コーティングメンテナンス

コーティングを施工したらメンテナンスは必要か?


コーティングを施工した塗装面も、紫外線や酸性雨、大気中の汚染物質により徐々に劣化していきます。どんなに良いコーティングも劣化してしまいます。
劣化速度はお車の使用状況や環境によっても変わりますが大切なお車を美しく、綺麗に維持するのも、メンテナンスが重要になってきます。一度施工したからといって、メンテナンスフリーではどんなコーティング剤も本来の効果、効能を長期間持続することは地球環境では難しいのです。
オイル交換やタイヤ交換などと同じようにコーティングも定期的なメンテナンスは必要不可欠です。 このケアの方法をプロショップならではの知識、技術、設備でご提供できるのが「洗車職人」なのです。是非状態の良い時から、メンテナンスをお勧めします。
ガラスコーティングやコーティングの効果、効能を出来るだけ長く、綺麗に保つためには洗車の頻度も重要ですが、正しいメンテナンスおとっても重要です。 ガラスコーティングも様々な種類があります。撥水性能をつけた撥水など様々な添加剤と混合して作られるのです。
そのような性能を維持するためにはプロによるメンテナンスがとても重要になってくるのです、メンテナンスをする事によりガラスコーティングを施工初期の状態まで近づけ復活させることが出来るのです、ガラスコーティングの効果を維持するためにも「洗車職人」でメンテナンスをご利用下さい!
洗車職人では、当店で施工していただきましたお客様はもちろんのこと、他店で施工されましたお客様のコーティングメンテナンスもさせていただいています。

コーティングメンテナンスの施工手順

01.足回りの洗浄

ボディーよりも前に、専用のクリーナーでホイール、タイヤ、タイヤハウス、マフラーなどの足回りを洗浄します。ここで使用するスポンジは、ボディーを洗浄するものと分けています。 また、オプションでは普段なかなか洗浄がしにくいホイールの内側も洗浄も行えます。

02.高圧洗浄

車の最上部から、圧の高い水でチリやホコリなどのおおまかな汚れを洗い流します。 また、洗車職人は全ての工程で最初から最後まで純水を使用しています。

03.シャンプー洗車

洗車の基本は「泡で洗う」こと。できるだけ力を入れず、きめ細かい泡で汚れを浮かして落とします。洗剤が乾かないうちに手早く、細部までしっかりを洗っていきます。

04.拭き取り・水気飛ばし

水分を蒸発させないよう、一気に拭き取ります。水はコーティング施工の際の大敵です。クロスで拭き取った後は、エアーとクロスを用い、細部にたまっている水気を完全になくします。

05.メンテナンス剤塗布

特殊樹脂剤を塗布し、表面の些細な傷を埋めます。その後、施工されているコーティング剤の種類に応じてコーティング剤を補充します。

06.拭き上げ

専用のクロスで拭き上げていきます。クロスには裏表があり、それを使い分けながら拭き上げます。拭き上げの加減も、経験とプロの眼が必要です。

07.細部の清掃

ステップ等の細部も丁寧に吹き上げていきます。

8.ホイール仕上げ

ホイールも拭き上げ、タイヤWAXを塗って仕上げます。

9.完成

最終チェックを行い完成です。

当店でコーティング施工のお客様
サイズ料金(消費税込)
SS4,800円
S5,200円
M6,300円
L7,800円
LL9,300円
XL10,800円

他店様でコーティング施工のお客様
サイズ料金(消費税込)
SS5,800円
S6,200円
M7,300円
L8,800円
LL10,300円
XL11,800円

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